テーマセミナー特集

  • オムニチャネル/OMO
    ネットショップ、実店舗、アプリ、コンタクトセンター、SNSなど、多彩なチャネルにおける顧客体験の向上やOMO戦略にフォーカスします。
    B-02月9日(木)9:30~10:15
    「デジタル」×「人」の両輪で実現
    ゴールドウインが売上を拡大させた顧客起点のOMO戦略
    ゴールドウインシステム部 ITストラテジーグループマネージャー冨田 良介 氏
    AMS取締役古田 俊雄 氏
    コロナ禍でも顧客体験の向上により過去最高益にならぶ利益を確保したゴールドウイン。積み重なるECの課題にも向き合いながら、「デジタル」と「人」の両輪で実店舗とECの垣根を超えたOMO戦略を実現。実際にどのような取り組みが行われたのか、その中核となりゴールドウインのOMOを牽引するシステム部 ITストラテジーグループ マネージャーの冨田氏にご登壇いただき、ご紹介していただきます。

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    B-12月9日(木)10:35~11:20
    顧客とのタッチポイントが起点。
    FREAK’S STOREが挑む、シームレスなOMO体験とは
    デイトナ・インターナショナルDX本部 プロダクトデザイン部UXデザイナー兼WEBアプリディレクター目黒 希望 氏
    プレイドPM of OMO Div中野 康平 氏
    顧客の変化に対応するため、OMO施策に各社が取り組んでからしばらく経過しました。その中でFREAK’S STOREは独自のインタラクティブミラーの開発など、顧客体験の向上を目指した施策を推進しています。アパレル各社のOMO施策を支援するプレイドと、他社との比較を交えつつ、取り組みの特徴や学びをお届けします。

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    B-32月9日(木)12:45~13:30
    ECプラットフォームShopifyとデジタル決済手段KOMOJUを活用した
    成功事例とオムニチャネル戦略
    DEGICACOO鍛廣 和紀 氏
    TwoGate代表取締役小林 輝紀 氏
    ECサイト構築に欠かせないデジタル決済手段のトレンドをShopify Partner Of the Year 2022の中でBest Agency of the Yearを受賞したTwoGateとともに事例を取り上げ今後のオムニチャネル戦略の重要性についてお話をお届けしていきます。

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    B-42月9日(木)13:50~14:35
    売上に伸び悩む事業者の方々必見
    事例から見る「よくある課題」と「解決策」
    フューチャーショップセールス・マーケティング部取締役 セールス・マーケティング部 統括マネージャー安原 貴之 氏
    過去2年間でEC利用ユーザーが急増し、数多くのECサイトもオープンしました。しかし全てのEC事業者が順調なわけではありません。ECサイトが増えた分、より選ばれて買われるサイトになる必要があります。
    7店舗に1店舗が自社EC売上1億円超、平均成長率153%というfutureshop利用の2900を超える店舗からの事例を交えて、売上アップに必要な「売る力」の身につけ方をお伝えします。

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    B-52月9日(木)16:00~16:45
    オムニチャネルコミュニケーションと二要素認証を実現する方法とは?
    Vonage Japanマネージングディレクター西村 哲郎 氏
    企業とお客様を繋げるコミュニケーションチャネルは変化しています。お客様のニーズに合った最適なコミュニケーションチャネルを提供することは多くの企業の課題になっています。本セミナーでは、コミュニケーションプラットフォームの概要を説明して、新しいコミュニケーションチャネル (SMS, SNS, Videoなど) を提供し、かつ本人確認のセキュリティ強化のための二要素認証も実現する方法も説明します。

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    B-102月10日(金)9:30~10:15
    進化するオムニチャネル
    ~企業に求められる変化とは?~
    日本オムニチャネル協会 理事CaTラボ オムニチャネルコンサルタント 代表取締役逸見 光次郎 氏
    オムニチャネルという言葉が全米小売業協会で提唱されてから10年以上となります。これまでの間に技術的進歩で進化した部分もありますが、一方で企業経営や現場改善など、企業の中が変革出来ていない、進化し切れていないケースも多く見受けられます。これからオムニチャネルはどう進化し、企業はどう変化するべきか、お話させていただきます。

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    G-112月10日(金)10:35~11:20
    テック先行OMOからの脱却!
    フリクションレスな顧客体験の重要性について
    ベイクルーズDX統括執行役員玉川 寛一 氏
    ギャプライズ新規事業開発室室長高瀬 裕理 氏
    OMOが叫ばれて久しい現在、以前と比べて関連テクノロジーが普及し、どんなサービスを提供するにせよとりあえずオンオフつなげる事自体は以前より容易に実現できるようになりました。一方で実際のリアルではQRコードをかざす行為自体が手間、連動しているアプリが使いづらい、などの理由であまり利用されないサービスも散見されるようになってきています。テクノロジーがコモディティ化していく前提でこれからの「タイパ」重視時代における成功のポイントは「フリクションレス」。 本公演ではフリクションレスな顧客体験の重要性について、売上に好影響のあったEC事例などを交えてお届けします。

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    B-142月10日(金)13:50~14:35
    事例から見る、オムニチャネル/OMO戦略から店頭スタッフDX成功のステップ
    フューチャーショップセールス・マーケティング部取締役 セールス・マーケティング部 統括マネージャー安原 貴之 氏
    店舗でもECサイトでもポイントを使えるようにして、同じ顧客体験を提供するオムニチャネル施策は当たり前になりました。SNSの普及とコロナ禍による消費者行動の変化も拍車がかかり、事業者側の対応も急務となっています。
    114ブランドが導入し、店頭稼働が2,300を超えるオムニチャネルソリューション「futureshop omni-channel」と、その活用事例から見る成功までのステップを解説します。

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    B-152月10日(金)14:55~15:40
    自社ECサイトを更なる成功に導くポイント
    ~多くのお客様に選ばれるためにAmazon Payが提供できる機能強化~
    アマゾンジャパンAmazon Pay事業本部本部長井野川 拓也 氏
    ECでの購入が消費者の日常に浸透している現在、自社ECサイトに多くのお客様を惹きつけるのは商品の世界観はもちろんの事スムーズな購買体験の提供も必須とおなります。決済機能の強化にとどまらず、マーケティング効果まで期待できるID決済サービス「Amazon Pay」の導入効果を導入事業者様の声や実際の消費者のお客様の声を交えて説明します。

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    C-152月10日(金)14:55~15:40
    【OMO/オムニチャネル戦略】年商30億円以上の企業が実施している施策
    ~顧客データを活用したユニファイドコマースとは~
    w2ソリューションマーケティングディビジョンチーフコンサルタント桜沢 慎哉 氏
    EC事業で年商30億円以上の実績を出している企業が取り組んでいる施策についてご紹介いたします。近年、店舗とECサイトを連携することが当たり前になってきました。EC事業を年々拡大している企業は、ECサイトや店舗で獲得した顧客情報を上手く活用し売上を伸ばしています。これからの時代のEC、店舗、MAの活かした購買体験やマーケティング戦略、さらに先の「ユニファイドコマース」について解説いたします。

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    G-162月10日(金)16:00~16:45
    顧客体験価値向上を実現する独自OMO構築に向けたPOLAの挑戦
    ポーラ国内マーケティング担当執行役員安野 晋平 氏
    2029年に100周年を迎えるポーラ。その節目に向けて新たに2029年ビジョンを「私と社会の可能性を信じられる、つながりであふれる社会へ」、コミュニケーションワードを「We Care More. 世界を変える、こころづかいを。」と策定。そのビジョン実現の為に顧客体験価値を向上すべく、DX戦略を通じた独自OMOプラットフォーム構築に取り組んでいる。

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  • BtoB-ECセミナー特集
    BtoB-ECの受発注業務効率化ノウハウや企業の実際の取り組み事例、会場でしか聞けないノウハウなどをご紹介するセミナーを多数開催します。
    C-12月9日(木)10:35~11:20
    B-122月10日(金)11:40~12:25
    BtoB-ECサイトの基礎を事例でわかりやすく4つポイントに整理
    ~ 企業間取引のWeb化、導入検討の初級編 ~
    ecbeingEビジネス営業本部部長古田 雄 氏
    企業が受注業務をWeb化させるためBtoBサイトを構築されるケースは非常に増えています。今回はBtoBサイトを導入検討の【 初級編 】 として以下のポイントを解りやすくご説明いたします。
    ◆そもそもBtoBサイトとはどんなものか基本的な仕組みの理解
    ◆取引先は使ってくれそうか確認することが大切
    ◆どんな導入効果が期待できるか業務整理のやり方
    ◆商品情報は準備できそうか確認
    自社で新規BtoBサイト検討をされる方々に向けた内容になっております。
    G-32月9日(木)12:45~13:30
    創業60周年「HITOWAフードサービス」が食材販売事業に
    BtoB(企業間取引)ECを構築した背景と導入効果
    HITOWAフードサービス食販事業推進部部長野村 一夫 氏
    アイルBtoB EC推進統括本部統括マネージャー江原 智規 氏
    アイルWEB推進部マネージャー富士 和彦 氏
    新規事業の本格化に伴い、メール・FAXの受注業務に限界を感じていたHITOWAフードサービス様が、事業拡大=人員増加の構図ではなく、DXの実現を目指しアナログからデジタルシフトによる課題解決にBtoB EC導入を選択した背景と効果を現場の生の声とともに紐解いてお伝えします。
    ①BtoB EC導入に動いたきっかけ
    ②検討時の苦労と「アラジンEC」を選んだ理由
    ③システム構築までに取り組んだプロセス
    ④受注業務40%削減、売上30%拡大の実現方法

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    G-42月9日(木)13:50~14:35
    BtoB-ECサイト立ち上げで押さえるべき3つのポイント
    ~業務効率化で「はたらくを変える」~
    Dai取締役 COO鵜飼 智史 氏
    毎朝の満員電車、出社する度に溜まっているFAX、鳴りやまない電話…わたしたちの働いてる状況、思い返してみると「なんでこんなことしてるんだ?」という謎の習慣が多かったりしませんか?本当ならば、商品開発やマーケティングなどの『ヒトにしかできない事』に注力したいですよね。
    本講演では、それらの『BtoBあるある』を解決し、新たな"はたらく"を私たちに与えてくれるBtoB-ECサイトの可能性を余すことなくお伝えします!

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    G-102月10日(金)9:30~10:15
    BtoB-EC×カーボンニュートラル
    ~脱炭素社会を見据え、いま私たちにできること~
    Dai取締役 COO鵜飼 智史 氏
    IHI高度情報マネジメント統括本部デジタル創造部デジタルアーキテクチャグループ主査羽田野 玲 氏
    国において2050年までに温室効果ガスの排出量を全体としてゼロとする「カーボンニュートラル社会」を目指すことが宣言され、その実現に向けて脱炭素が企業の取り組むべきテーマとして急浮上し、様々な業界で環境対策への対応をより一層求められることとなりました。
    本講演では、グループ全体でカーボンニュートラルに取り組む株式会社IHIと、BtoBの受発注業業務をEC化するクラウドサービス『Bカート』を提供する株式会社Daiの2社より、BtoB-EC×カーボンニュートラルの可能性について語ります。

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    G-122月10日(金)11:40~12:25
    倒産が増えている今知っておきたい!
    BtoB ECにおけるリスク管理の常識を徹底解説
    ラクーンフィナンシャルマーケティング部部長大橋 正人 氏
    BtoB ECを構築することによって取引先や売上の拡大が見込める一方、不特定多数との取引では対面取引にはなかったリスクも発生します。特に2023年度は企業の倒産が増加傾向になるとされている中、リスクへの適切な対応がとれていないと、大きな損失につながる可能性があります。本セミナーではBtoB ECの運用を成功させるために、今抑えておくべきEC特有のリスク管理方法について詳しく解説します。

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    G-142月10日(金)13:50~14:35
    EDIとはここが違う!実名成功事例で解説
    WEB受注システムを導入する際に押さえておきたい3つのポイント
    アイルBtoB EC推進統括本部松岡 憲二 氏
    500社以上の中堅・中小企業を対象にした『受注業務の実態調査アンケート』結果をもとに、他社のデジタル化状況はどうなっているのか、また【BtoB EC】と【EDI】では何が違うのか、BtoB EC導入の課題と解決策、押さえておきたいポイントなど、実名の導入事例を交えてお伝えします。
    ≪参加者特典≫
    ・御社の課題点と改善ポイントがわかる【業務フロー作成】を無償実施!
    ≪こんな方にオススメ≫
    ・製造業・卸売業の受注業務に携わる方
    ・デジタル化を進めたいがどう進めていいか分からない

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    G-152月10日(金)14:55~15:40
    「BtoB EC」導入で営業工数1608時間削減!&売上120%UP!?
    コーヒー卸大手のサザコーヒーの取り組みとは
    サザコーヒーホールディングス製造部次長会沢 智 氏
    ネットショップ支援室執行役員三宅 晋平 氏
    アナログ受注にお悩みの卸売事業社必見!その手入力作業、BtoBのオンライン化で無くせます。
    喫茶運営やコーヒー豆の栽培・輸入・加工販売を展開している「株式会社サザコーヒーホールディングス」様。
    卸販売用に受発注システムを導入し、BtoBをオンライン化したことで、年間約1,600時間の工数削減と売上アップに成功!
    受発注システム導入までの流れや課題、導入後変わったこと/変わらなかったことなど、ユーザーの本音を対談形式でお届けします。

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  • コンテンツマーケティングセミナー特集
    動画やSNS、オウンドメディアなど様々なコンテンツを活用して顧客との強い絆を生み出し、維持していくためのノウハウを発信します。
    F-02月9日(木)9:30~10:15
    Content Marketing Strategy In 2023
    Content Marketing InstituteChief StrategistRobert Rose 氏
    2023年、マーケティング担当者は「コンテンツは他社との差別化要因とはならない」ということに直面します。しかし、コンテンツマーケティングの運用戦略を設計することは自社を競合企業よりも優位なポジションへ導くことが出来るでしょう。このセッションでは成長企業におけるコンテンツマーケティングへの取り組み、競争優位性を獲得しているかを運用面、効果測定の面など様々な観点から学びます。

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    F-12月9日(木)10:35~11:20
    F-132月10日(金)12:45~13:30
    老舗企業の課長が進めたWEBアクセスアップ3要因
    ~前年比3.5倍のユーザーを集客!逆転プロジェクト管理術~
    はせがわデジタル推進部WEB推進チームリーダー吉田 普 氏
    Faber Companyミエルカ事業部 IMCグループ カスタマーサクセスチーム東 真澄 氏
    1929年創業、” お手々のしわとしわをあわせて…… ” のCMで有名な「お仏壇のはせがわ」(株式会社はせがわ)。
    業界トップを走る同社も、コロナ禍で実店舗の休業を余儀なくされ、オンラインでのマーケティング施策の重要性が高まり、取り組み強化を決意しました。創業90年以上の老舗企業は、どのようにデジタルマーケティングで成果を上げていったのでしょうか?
    本講演では、施策をご担当された吉田氏をお迎えして、3つの「成功の秘訣」をお話しいただきます。
    現場で実際に使われたコンテンツ企画シートも特別公開。マーケティングのチームづくりや施策の進め方に課題をお持ちの方は必見です。
    G-52月9日(木)14:55~15:40
    「メルマガを見て購入」するユーザーが4割。
    優良顧客育成に欠かせない「メルマガ活用」の最新トレンド
    ライトアップiクリエイショングループマネージャー米澤 信弘 氏
    ユミルリンクマーケティング本部マネージャー五十嵐 崇之 氏
    Cookie規制やニューノーマルへの対応など、何かと新規顧客獲得の難易度が上がり続ける昨今。既存ユーザーとのつながりを深め、ロイヤルカスタマーを醸成するためのツールとして「メールマーケティング」の価値が見直されています。
    本セッションでは、消費者行動の最新調査結果に加え、ユーザーエンゲージメントを高めるメルマガのノウハウをご紹介。自社での運用に「すぐに役立つヒント」をお持ち帰りいただけます。

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    G-62月9日(木)16:00~16:45
    コンテンツマーケティングで実践する「効率的な顧客獲得とフォローアップ戦術」
    SATORIマーケティング営業部 マーケティング企画グループリーダー小畑 理加湖 氏
    マーケターであれば一度は悩む「コンバージョン獲得」。
    また、獲得したリードを商談へ繋げるためには育成もかかせません。
    コンテンツマーケティングによる「見込み顧客の獲得から育成」はMAによって効率化できます。
    本講演では、オウンドメディアによって集客した”名前の分からないWebサイト訪問者”を、資料DLなどのCVに繋げ、適切な顧客コミュニケーションによって育成する方法をお話いたします。

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    F-142月10日(金)13:50~14:35
    カインズのマーケティング戦略、
    オウンドメディア『となりのカインズさん』による社内改革と売上効果
    カインズマーケティング本部 メディア統括部部長清水 俊隆 氏
    ホームセンター大手のカインズ。ワークマンやベイシアと同じグループ企業であり、昨年はハンズを買収して話題となりました。同社は「IT小売業」の実現に向け、デジタル化と社内改革を強化しており、その推進力としてオウンドメディアが大きな役割を果たしています。マーケティングの枠を超えたオウンドメディアの立ち上げ経緯と活用方法、現時点における効果について、奇想天外な事例を交えつつ紹介します。

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    C-162月10日(金)16:00~16:45
    オウンドメディア&ソーシャルメディアの戦略設計における視点と考え方
    ネスレ日本デジタルマーケティング部中通 康太 氏
    ネスレ日本では「顧客の課題を解決することがマーケティングの本質である」と考えています。デジタルマーケティングというと技術や手法の議論に陥りがちですが、広義にはデジタルマーケティングもマーケティングの一部と考えると、顧客の課題を解決するために行う活動であるべきです。デジタル上のコミュニケーションをオウンド&ソーシャルメディアでどのような視点で設計すべきなのか、その考え方をご紹介します。

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    F-162月10日(金)16:00~16:45
    動画制作の内製化を実践するためのノウハウと実践事例
    博士.comメディア事業・プロモーション業務管轄WEBコンサルタント竹内 春華 氏
    ビジネスにおける動画の重要性が高まり、動画の活用に取り組む企業が増えてきていますが、それにともなう形で注目を集めているのが「動画制作の内製化」です。 本講演では、これから動画内製化を検討している方々、内製化を実施しているが課題を抱えている方々を対象に「動画制作の内製化を実践するためのノウハウと実践事例」ご紹介いたします。

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  • データマーケティング

    F-32月9日(木) 12:45~13:30
    検索データ・位置情報データの活用/分析で実現する顧客インサイトの深化
    ヤフーデータソリューション事業本部 クライアントソリューション部部長新庄 匠 氏
    コロナ禍で消費者の行動が大きく変化しましたが、徐々に人出が戻りこれからの消費活動が活発化することが期待されます。ただ、この数年で変化した意識により再度、消費者のニーズや街での人流を掴む必要があります。
    ヤフーでは、年間約8000万人が利用する「Yahoo! JAPAN」の行動ビッグデータの活用・分析を進めることで、生活者の本音や顧客像(ペルソナ)の把握を進めています。今回は検索データからの潜在需要の推測や、位置置情報データを使った店舗単位の分析などの最新事例、そしてヤフーが提供するデータ分析環境についてご紹介いたします。

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    F-42月9日(木) 13:50~14:35
    学研図鑑アプリ「ナニコレンズ」
    ~ビジネス変革とデータドリブンの仕組み~
    学研ホールディングス執行役員CMO地球の歩き方取締役福田 晃仁 氏
    2022年7月にリリースされた「ナニコレンズ」。4か月で急成長し教育エリアで3冠を獲得。
    ビジネス変革としての位置づけと、データドリブンのための仕組みについて解説します。

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    F-52月9日(木) 14:55~15:40
    VoCデータ×文章解析AIで「生活者の声・不満」を価値に変える
    最新ツールと活用事例のご紹介
    Insight Tech代表取締役社長伊藤 友博 氏
    「データマーケティング」の重要性が高まる中で、Insight Techは「生活者の声・不満」を活かした新しいマーケティングツールをご提供しています。約10年間運営している「不満買取センター」に日々蓄積されるビッグデータから、商品開発のヒントや顧客に対するインサイトを発見する「不満ファインダー」と、自社への問い合わせやレビューから優先課題を炙り出す「アイタスクラウド」を中心に、ユーザーの心をつかむデータマーケティングのポイントと活用事例をご紹介します。

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    F-62月9日(木) 16:00~16:45
    Cookieless時代を生き抜くために、エン・ジャパンが進めた変革と今後の取り組み
    エン・ジャパンデジタルプロダクト開発本部 デジタルマーケティング部執行役員 デジタルマーケティング部長田中 奏真 氏
    エン・ジャパンは、質と量を担保した求人情報の提供により、就業機会の増大を図っています。HR-Techプロダクト『engage』は、Cookieless時代に求職者と企業の「質の高いマッチング」を実現するために、マーケティング戦略を再構築して変化を続けてきました。今後5年で売上高10倍(19億円→180億円)を目指しています。本セッションでは、『engage』のブランド改革や組織マネジメント、マーケティング施策の事例をご紹介します。

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