来場のメリット

  1. 製品・サービスの比較検討や出展社との商談が可能
  2. 成功事例やノウハウなど、
    業界注目の最新トレンドを網羅した
    約30本のセミナーを開催
  3. イーコマースと
    親和性が高い同時開催展
1.製品・サービスの比較検討や出展社との商談が可能

出展ブースでは、EC/通販事業への新規参入や推進を強力にサポートする出展企業の製品・サービスの展示やデモンストレーションを行います。
セミナー会場では、製品・サービスの導入事例や活用実績、ノウハウ等を紹介するセミナーを開催します。
出展ブースやセミナー会場を訪れることで、効率的な製品・サービス導入への比較検討や商談が可能です。
また、「イーコマース」をテーマにした関西最大級の本イベントだからこそ、自社ECサイトの売上拡大やモール戦略、越境ECへの参入、物流の自動化・シェアリングなど、具体的な課題やニーズに即したソリューションや業界の最新トレンドを見出すことができます。

出展対象製品・サービス
ECサイト構築
BtoC/BtoB-ECシステム(クラウド、ASP、パッケージ、フルスクラッチ)、ECモール、カートなど
マーケティング
データ分析、アプリ開発、レコメンド、AI(人工知能)、VR、AR、WEB接客など
課金/決済
ID/QRコード決済サービス、後払い決済、BtoB-EC向け決済、継続課金システムなど
物流/フルフィルメント
EC・通販物流代行、在庫管理システム、ピッキングロボット、受発注システム、WMSなど
データ管理、統合
システム構築、データ管理/分析ソリューション、DAM(デジタルアセット管理)、PIM(商品情報管理)など
越境EC/インバウンド
海外輸出入支援/代行、海外EC・通販支援、多言語対応、FBA納品、OEM代行など
店舗関連ソリューション
バーチャルフィッティング、REID、POSシステム、デジタルサイネージ、ウェアラブル関連機器、店舗解析サービスなど
コンサルティング
戦略策定、ソリューション導入・運用支援、運用サポート、社内体制の構築・強化など
その他、EC•通賑、オムニチャネル関連ソリューション全般
ECサイト運営代行、ささげ、動画活用、セキュリティなど
来場対象
業種
小売/卸/商社、EC-通販事業者、製造業、オンラインビジネス、金融、不動産、サービス、医療、運輸/物流 など、様々な業種
職種
EC・通販担当者、営業/営業企画、マーケティング、広報/宣伝、経営/経営企画、情報システム、商品企画/開発物流など、EC-通販事業関連の職種
2.成功事例やノウハウなど、業界注目の最新トレンドを網羅した約30本のセミナーを開催

EC・通販事業を行う事業会社やEC・通販事業の運営上の課題を解決に導くソリューションベンダーなど、業界のリーディングカンパニーが多数登壇予定です。
EC・通販事業の売上拡大やD2C-ECシフト、チャットコミュニケーション事例など、注目トレンドや、製品・サービス活用事例などを公開します。

3.EC・通販事業との親和性の高い同時開催展

EC・通販事業やオムニチャネル化を推進する上で、顧客との良好な関係構築や、顧客対応業務の効率化など、マーケティングやカスタマーサポートの知見は欠かせません。CX向上やデータ管理/分析、顧客接点の拡充等に課題をお抱えの方は是非、会場内で同時開催する「マーケティング・テクノロジーフェア 大阪 2021」「コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2021 in 大阪」へ足をお運びください。

新たな価値と顧客を創造するための一大イベント

 

3回目の開催を迎える本イベントは、企業のマーケティング、PR、ブランディングなどの担当者に向けた最新ノウハウや事例が集結する、マーケティング分野の一大イベントです。
本イベントでは継続的なCRMの設計やオウンドメディアの運営、サブスクビジネスの構築など、マーケティング活動を推進する上でカギとなるトレンドの取り組みを紹介します。
CX向上のための顧客対応の在り方を学ぶ

 

今年で開催14回目を迎えるコンタクトセンター/カスタマーサポート業界向け一大イベント。
「展示会×セミナープログラム」で構成される本イベントでは、受発注処理、お客様相談室などのカスタマーサポート業務に関連した最新の製品・サービスが紹介されます。近年では、コールセンター関係者のみならず、顧客接点に関わるあらゆる業界の担当者が課題解決のヒントを見つけに来場します。
下記に興味・関心のある方々はぜひお越しください。
  • ECサイトの新規立ち上げ/構築/運営
  • EC・通販事業の売上拡大
  • ECサイトやECモールへの集客の強化
  • 店舗や管理システムのデジタルシフト
  • BtoB-ECへの新規参入/強化
  • 物流現場の省人化/業務効率化
  • 越境EC・インバウンド事業への進出
  • 動画やチャットボットの活用 など

※記載内容は予定であり、変更となる場合がございます。